わがままにライブチャット

ライブチャットをしていると、きれいだった心はどんどんきれいになります。

 

汚かった心もどんどんきれいになります。

 

しかし、それと同様にわたしは“わがまま”にもなってしまいました。

 

意味が分からないといわれてしかたがないと思います。

 

でも、本当に心がきれいになると同時に、“わがまま”にもなっていったのです。

 

それがいいことかはわかりません。

 

世間的に考えれば、“わがまま”とはあまりイメージもないでしょう。

 

わたしもそれまでは、“わがまま”にあまりいいイメージはなく、むしろ敬遠されるものだとして捉えていましたので、あなたたちを責める権利はありません。

 

しかし、“わがまま”になった今わがままとは以外にいものであると自覚せざる終えませんでした。

 

もちろんその理由を教える気はありまんので、自分で考えてください。

 

実は、“わがまま”になると、ストレスに鈍感になるというか、あまりストレスを感じなくなる。

 

いや、冷静に考えれば、昨日までストレスに感じていたものに、ストレスをかんじなくなっているのかもしれない。

 

ストレスが原因になっているか分からないが、身体はあちらこちら痛くて、整体に通いずめだったわたしが、ライブチャットを見ることで“わがまま”になり、整体にかよわなくなり、健康体になっていったのである。

 

これは、まちがいなく“わがまま”になりストレスフリーになったからであろうと自己分析している。

 

なぜライブチャットを使うと“わがまま”になったか知りたいかい?

 

よしわかった教えてあげよう←いやそこは教えないっていうノリ

 

ようするに、ライブチャットにお金を払ってみている俺は、一お客様というわけである。

 

そのため、画面越しに映る女の子たちはほとんどの要求を聞いてくれる。

 

チップをはずめば、さらに過激な要求も可能になる 。

 

これで“わがまま”になれないなら、おまえは男ではない。

 

ライブチャットをみると心がきれいになる。

 

そしてわがままになり、ストレスから解放されて健康体になるのだ。